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舞鶴湾内釣果(小鰺)

2009・7・30  舞鶴湾  曇り/雨
200907301734000.jpg

1時間で30匹の釣果

寝言

午後から湾内に、空を見上げると今にも落ちてきそう あ~ もう雨が・・・取り合えず餌を買ったので急いで行く事にした。

到着して船から見ると湾内とても濁っている 今迄こんな状態は釣果が悪い やはり 食いが悪いので色々と仕掛けを替える こんな時は 色々な色がついているのが食いが良い。
1時間濡れながら頑張ったが濡れて寒くなったので納竿して帰路に着くが車の中でハックションの連発で有った。
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テーマ : 釣り - ジャンル : 趣味・実用

海岸漂着物処理推進法



海岸漂着物処理推進法
まもなく施行!海岸漂着物処理推進法

過去にも何度か取上げてきた「海岸漂着物処理推進法」が、今月8日ついに成立し、まもなく施行されます。

この法律の施行により、海岸管理者である都道府県は漂着ごみの処理に必要な措置を講じる義務を負い、国は必要な費用を都道府県に補助する義務を負うことが明確化されました。

責任の所在が曖昧だったために、ボランティアが集めたごみさえも自治体が回収できない例もあった程の情況を考えれば、大いに歓迎すべき法整備だと思います。

また、一部の自治体では、年度当初で海岸漂着ごみの処理予算が底を尽き、泣く泣くボランティアグループに「清掃活動の中止」を呼びかけた例も耳に
していました。

このような事情から、人口が少なく・高齢化が進み・大きな産業もないような、つまり、お金は無いが、自然は豊かな自治体を狙ったように漂着ごみ問題は深刻化してきました。

この法律に施行をうけて、環境省では50億円の緊急対策費を都道府県に配分する方針です。

是非とも、真に必要な措置につながることを願います。

海洋ごみ問題が一歩前進したことは間違いないことですが、色々な課題も浮き彫りになっています。

その1つで、私が特に注目しているのは海底に堆積したごみの問題です。

例として、瀬戸内海全域には13,000トン(環境省推計)以上のごみが堆積しているといわれて、海底環境に深刻な影響を与えていますが、この法律はあくまでも海岸漂着ごみを対象としているため海底ごみの扱いは微妙な情況です。

底引き網漁などで大量に引上げられるものの、現状では原則として産業廃棄物として漁業者自身が廃棄費用を負担しなければならず、残念ながら多くが再び海に戻されています。

なんとしても、この法律の精神に基づき、日頃目にすることが無いために忘れられがちな海底ごみにも光を当てたいと思います。

そんな海底ごみ問題に果敢に挑もうとしているが、海守さぬき会の皆さんです。

地元漁師さんの協力を得て、操業中に引上げられたごみを試験的に回収して、モデルケースを作ろうと奔走中です!

来月早々にも詳しくご案内できる予定ですので、ご期待ください。


≪関連記事≫

1、海底はごみの墓場:http://blog.canpan.info/umimori/archive/244

2、漂着ごみ処理に光明:http://blog.canpan.info/umimori/archive/361

3、海底ごみは無くせる!?:http://blog.canpan.info/umimori/archive/321



海守:掲載より

要注意、離岸流!



要注意、離岸流!
梅雨に入ったばかりで気が早いかもしれませんが、夏に備えて「マリンレジャーの安全対策シリーズ」をお届けします。


第一弾は「離岸流」です。

ご存知の方も多いと思いますが、念のため復習してください!

全国の海岸では、毎年約300人が遊泳中の水難事故に遭っています。

このうち約4割の人が死亡していますが、その大半に離岸流が関係しており、海水浴中に起こる水難事故の主な原因となっています。

※ちなみに、水難事故に遭う人の約60%が、20代以下です。

離岸流とは、岸から沖に向かう流れのことで、流れが速く、突然発生することが多いので、注意が必要です。

海水浴場や防波堤のまわり等、どこでも発生する現象です。


要注意、こんな場合は離岸流の恐れあり

①海面の一部が帯状にざわついている。

②沖から寄せる波の一部が切れていたり、凹んでいる。

③海面や波打ち際の一部にごみや泡が集まっている。

※ただし、素人が岸から発見するのは難しいと思われます。


もし離岸流に流されたら?

①体が沖に流されると、とても恐ろしく感じるでしょう。

ですが、正しく対応できれば離岸流からは必ず抜け出せます。

死亡事故の多くは、本人または救助者がパニックを起すことで発生しますので、落ち着いて、まずは流れに身を任せましょう!

②離岸流の幅は10m~30m程度、長さは沖に向かって最大でも300m程度です。

まずは、岸と平行に(つまり離岸流を横切るように)泳いで、流れから抜け出し、岸に戻りましょう。

流れが強く抜け出せない場合は身を任せ、流れが弱くなってから岸と平行に泳げば、必ず離岸流から脱出できます。

③決して、流れに逆らって(つまり岸に向かって)泳いではいけません。

離岸流の速さは、秒速1.5m~2mもあるので、たとえオリンピック選手でも、この流れに逆らって岸に戻ることは出来ないといわれています。

海守掲載より

7月23日 若狭湾釣果

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伊根の沖合い 1m くもり/晴れ

大マアジ~38Cm 127匹  サワラ~81Cm 6匹  真鯛~26Cm 18枚  レンコ鯛~29Cm  32枚  カイワレ~18Cm  19匹  ガシラ~16Cm 6匹

以上4人

寝言
今朝5時出航だが 少し肌寒い 靄が出ていて走れず1時間掛けてポイントに 今回も朝から好調で11時納竿して帰港。

今日実験をした、 同じ竿/仕掛けで網籠の下を二ヶ所切ってオキアミを入れてどちらが食いが良いか。
結果  やはりほぼ倍近く籠の下を切った ほうが食いが良いがオキアミは3ヶは入る、井戸投入してすぐに上げたら籠の中何も無し。





舞鶴湾内



舞鶴湾内
湾内

小鰺~19Cm 100匹以上  グレー~21Cm52匹

寝言
海水浴の予約で10時出航して 現場に着いたが少し泳いで寒いので帰るとの事。

昨日雨なら中止と連絡したが海水浴駄目なら小鰺釣りをしたいとの事なので餌・竿用意したのが正解の1日で有った。
最近20Cmを超える鯵の群れが湾内を賑わせている。
家族連れの 今日の思い出 心の1ページに。

次回23・25・26日出航予定


若狭湾 7月19日 青高丸釣果


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伊根の沖合い  1~1.5m くもり

レンコ鯛~35Cm 32枚  真鯛~30Cm 6枚  大マアジ~38Cm 100匹以上  カイワレ~22Cm 31匹
以上5人

寝言
昨日中止の連絡をするが、湾内でも良いので船を出して欲しいとの事、じゃ 沖に出るが荒れたらすぐに帰港するとの約束で4時出航、まだ暗い 両備灯つけて出航するが金ヶ崎迄来ると波高し 南風が強く吹いているが低速でポイントへ アンカー入れるが波と風に負ける 150m程ロープ出して船も落ち着く。
食いは好調 2.3匹と上がってくる、そんなやり取りをしていたら 保安庁の船が2回も来てここで演習をするので・・・10時に波も高くなってきたのでアンカー上げて帰港する。



7月18日青高丸釣果



伊根の沖合い  曇り/晴れ  0.3m

大マアジ~42Cm 92匹  サワラ(さごし)~60Cm 11匹  真鯛~48Cm7匹  レンコ鯛~28Cm 16匹  太刀魚~1m28Cm 2匹 沖メバル~16Cm  32匹  メジロ~81Cm 3匹

以上4人

寝言
シーズンに突入したので沢山の船が出航していく。
冠島では型のよいイサギがヒットしていると友の船から電話が有る、明日の朝までイカ他を狙うとの事釣果の連絡が楽しみだ。
今日は朝から調子が良い型の良い大鯵が時々ヒットする、お昼前にサワラが来て鯵を追うので釣果が下がる そんなやり取りしている時 後ろで竿がうなっている船長を呼んでいる声、急いで後ろに道糸120cmも出て行くので電動リールOFFにして手巻きでするよう指示する、おっ メジロがヒット すぐに又 横にもヒット 今日は土産が出来たので私もヤレヤレの1日でした。


溺れた人を見つけたら


溺れた人を見つけたら


≪すぐに飛び込まない! 救助者が溺れる「二重遭難」の危険≫

海岸で溺れた人を発見、颯爽と服を脱いで飛び込む……。

ドラマなどでありがちなシーンですが、実際には一番やってはいけない救助法といえます。

なぜなら、慌てた対応により二重遭難・二次災害の発生リスクが高まるからです。


※警察庁統計:平成19年夏の水難救助中死亡者17人

溺れた子供を助けようとした大人が、逆に遭難してしまうケースが多発しています。

このような二重遭難は、単に遭難者数を増やすだけでなく、救助作業を複雑にします。

そして結果的に、最初の遭難者の救命のリスクも高めてしまうわけです。

また、遭難者はたいていパニック状態のため、救助者にしがみつこうとしたり暴れたりするのが普通です。

そのため、かなり泳ぎに自信のある人でも、泳いで救助するのは危険なのです。


≪溺者発見! まず何をする?≫

泳いで助けるのは、あくまで「最後の手段」!まずは他の救助方法を探すことが先決です。

では、溺れている人に遭遇した場合、まずはどんな行動が必要でしょうか?

1、自分の安全と冷静さを確保

助けようとする自分自身が安全かどうか、判断する必要があります。

冗談ではなく、まずは深呼吸して、周りの状況をよく観察しましょう。

緊急事態だからこそ、急がば回れ!なのです。


2、協力者を探し、救助を要請する。

溺れている人がいることを多くの人に知らせ、海上保安庁などに救助を求めてもらいましょう。

その瞬間は「自分なら助けられる」と思っても、情況は刻々と変化しましょう。


3、浮くものを見つけ、投げ入れる

水難事故に遭った際、最も大事なことは「浮いていること」です。

特に夏場は水温も高いため、冷静に呼吸ができる情況さえ作れば格段に救助率があがります。

浮き輪やライフジャケットなどがない場合でも、以下のようなもので浮力を確保できます。

●1.5リットル程度のペットボトル

●クーラーボックス(必ず蓋をしめること。)

●ビニール袋(空気を入れて口を縛る。出来れば2重に。)

●傘やパラソル(開いた状態で投げ込めば、一時的な浮きになります。)

※ペットボトルなど、軽いものを投げ入れる場合は、少し水や砂を入れることが肝心です。

オモリが加わることで風にあおられず、遠くまで投げられます。


海守より




若狭湾釣果



7月13日 雲/雨 0.5~1m 神崎沖合い

キス10~23Cm 81匹  鯒~36Cm 3匹
3人での釣果

寝言
午後から出航するが風が強くパラシュートを入れても流されるのでアンカー入れて固定しての投げ釣り、岸寄りはまだ型も小さいが数は上がる、水深20m迄のほうが型は良い。
まだ由良沖は釣果悪いが今月の終わり頃に成れば釣果も上がる。

只今 青高丸船底点検で陸の上にて……(_ _☆)zzz18日完了。



若狭湾釣果


2009.7.11  無双沖合い  曇り  1.5~2m(うねり)

鯵~38Cm 38  サワラ(サゴシ)~56Cm 8 真鯛~6  レンコ鯛~25Cm 8 かいわれ~18Cm 12

以上2人

寝言
とても気持ちの良い潮風に乗って ポイントへ風は北風だがうねりが2mも有る冠島が一瞬消えるが波も1.5mに落ちる。
食いも最高とは言えないが でも たまにトリプルで上がる、これから食いも良くなり楽しみだ。
次回来週出航予定。


伊根の沖合い



7月4日 中潮 0.5m 曇り/大雨

マアジ~40Cm 67匹 真鯛~32Cm 18枚 レンコ鯛~25Cm 16枚 サワラ(サゴシ)~56Cm 8匹 ガシラ~21Cm 5匹

寝言

朝から入れ食い状態が2時間程続く その後はパラパラと大鯵が食う 後はサゴシに仕掛けを5セットやられる。
午後から 雷/風/大雨に見舞われカッパを着ていても中まで濡れる早目の帰港する。
来週は2回出航予定。



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